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ある考え。 
2008/04/26 /23:22







うちの家族、花粉症がひどいから、家の前の白樺の木を切ってくれませんか?

―ある会話。







まったくおかしな話。



一時の現象にとらわれ、緑を奪うか。






こんな話を最近耳にして、少し戸惑う。



根本的には何の解決になるわけでもなく、ただただ、己を主張する哀れな行為。





今回のことに限らず、そんな人たちがいるこの世の中は、いつまでも変わることはないだろう。





そんなことを考えた。





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ゆいこ
2008.04.27 (17:13) + URL + EDIT
今年の私は花粉症知らず。いつもは全然目があかないのに。不思議に思っていたら、なんてことはない、常用している喘息の薬がアレルギー関係にも効いているらしい。

緑がなくなったら、いろんなバランスがくずれて、また別のアレルギーが生まれたりするのではないかね?まったく勝手な話だなぁ。
治らないものなら仕方が無い。春の桜、夏のスイカ、秋の秋刀魚、冬の雪、みたいに、風物詩として受け入れるくらいの寛大さをもちましょうよ。

まぁ、今年の私が辛くないから言えることなのかもしれないけどね...。
mmm
2008.04.27 (20:38) + URLEDIT
>>ゆいこ

うんうん。
なんだか最近そういう自分主体の人が増えてるように感じるんです。

男なら、じっと我慢っ!
季節が過ぎるのをただ待つのみ、です。














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